【医療法人メディカルアイケアー 瀬戸眼科】 愛知県瀬戸市にある総合眼科。コンタクト処方、白内障日帰り手術,レーザー治療,糖尿病網膜症,緑内障の治療
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院長のあいさつ

 瀬戸眼科の院長に42日(月)より着任いたします新井根一です。
名古屋市立大学眼科入局後、手術件数の多い病院にて経験を積んでまいりました。
特に岐阜県の病院ではその地域のすべての治療を完結する必要があるところに勤務をしました。
白内障はもとより網膜硝子体、緑内障手術から眼瞼下垂、涙道疾患など多種多様な手術の研鑽を積みました。

 また、前所属先の名古屋市基幹病院では眼科二次救急対応病院として重症疾患の治療に当たってまいりました。それらの経験を活かし、瀬戸眼科の高度な設備を用いて大病院と変わらぬ高水準の治療を行えるよう努めます。しかしながら決して勇み足や押し付けの医療とならないよう、各個人に合った治療をしていきたいと考えています。

 お子様からお年寄りの方、皆様に安心して瀬戸眼科を頼っていただけるよう末永く腰を据えてこの地域の医療に貢献して参ります。
 今後ともよろしくお願い致します。



医師の紹介

院長 新井 根一
資格:
日本眼科学会認定専門医
ボトックス療法認定資格医
略歴:

平成15年 福井医科大学(現 福井大学)医学部卒業
平成15年 名古屋市立大学病院 眼科医局入局
平成17年 常滑市民病院 眼科勤務
平成19年 三重厚生連 菰野厚生病院 眼科勤務
平成22年 特定医療法人 博愛会病院 眼科医長就任
平成28年 名古屋市立 西部医療センター 眼科副部長就任
平成30年4月2日 瀬戸眼科 院長



医師 加藤 洋子
資格:
医学博士
日本眼科学会認定専門医
略歴:
愛知医科大学 卒業
愛知医大眼科医局 入局

 



クリニックの概要

名   称
医療法人メディカルアイケアー 瀬戸眼科
診療科目

眼科
一般診療、日帰り白内障手術・日帰り硝子体手術、緑内障、糖尿病網膜症、
レーザー治療、コンタクト・眼鏡処方

住   所 〒489-0931 瀬戸市高根町3丁目83番
連 絡 先 TEL:0561-85-3900   FAX:0561-76-1501
ホームページ http://www.medical-eyecare.jp/seto/



院内紹介

瀬戸眼科の院内を写真でご紹介します。(写真をクリックすると拡大してご覧いただけます)
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検査機器

オートレフケラト
トノメータ TONOREF II
スペキュラーマイクロスコープ
CEM-530 PARACENTRAL


3つの主要な測定機能を1つの装置に搭載し、
患者様への負担を軽減

オートレフケラトメータ
 他覚的に眼球の近視、遠視、乱視等の屈折度を測定する機能と、コンタクトレンズの処方や眼内レンズの度数決定に必要な角膜曲率半径を測定する機能を併せ持つ装置。

ノンコンタクトトノメータ
 非接触で眼球の硬さ(眼圧)を測定し、緑内障の早期発見(スクリーニング)、経過観察に使用する装置。

パラセントラル スペキュラーマイクロスコープ
角膜内皮細胞撮影装置の新しいスタンダード

パラセントラル撮影
 中心1点、周辺6点の撮影に加え、傍中心領域8点の撮影が可能。

2秒解析
 本体内蔵の自動解析ソフトは、新しいアルゴリズムを採用したことにより、約2秒の高速自動解析を実現。



マルチカラースキャンレーザー光凝固装置 MC-500 Vixi

新たな照射パターンで、レーザ治療の負担を軽減する可能性を拡大

光凝固装置とは、眼底にある"網膜"にレーザを照射することによって、病気の進行を抑制したり、治療したりするものです。
レーザー光の色(波長)にはそれぞれ特性があり、MC-500は、最大で3色レーザーを搭載可能ですので、 照射する部位や症状にあわせて、適切な波長を選択し、治療をおこなうことができます。他にも、虹彩切除術など緑内障の治療にも対応します。

多彩なスキャンパターン
 スキャンパターンは14種類あり、網膜の複雑な疾患形状に適したパターンの選択が可能。

3種類の照射モード
 従来のシングルモードに加え、新たにオートマニピュレーションモードとスキャンモードでの照射が可能。